結婚相談所に求めるものは、まず信用。自分の個人情報を預けるのですから、これは絶対です。結婚相談所の信用が、紹介される相手のプロフィールの信用になります。そうなると、やはり大手の結婚相談所が安心です。

次は、やっぱり出会いの数。出会いがなければ、お付き合いできません。

 そこで、大手といわれている結婚相談所を会員数で比較したランキングでご紹介します。入会後の活動についての情報もあわせてのせていますので、参考にしてください。

 

1位 楽天オーネット

 

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会員数:約48,000人(2018年1月)

信用:楽天グループの結婚相談所。入会には公的な独身証明書が必要。

活動:希望条件によるデータマッチングの他に、写真やプロフェールで検索、イベント、アドバイザーのコーディネートによるお見合いなど多彩な方法がある。

成婚退会人数:2017年度 5,990人

その他:サイトから無料で結婚チャンステストがうけられます。

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2位 ツヴァイ

 

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会員数:29,236人(2018年2月)

信用:イオングループの結婚紹介所。入会には公的な独身証明書が必要。

活動:条件マッチングの他に、価値観マッチング、写真で検索、イベント・パーティー、店舗でのPR写真などの方法がある。

成婚退会人数:2017年度 5,259人

その他:サイトから無料で恋愛傾向診断がうけられます。

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3位 パートナーエージェント 

 

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会員数:24,201人(2018年11月)

信用:マザーズ上場企業の結婚相談所

活動:専任コンシェルジュがつく、プロカメラマンやお見合いコーディネーターがチームでサポート。婚活アビリティ診断をもとにアドバイス。

成婚退会人数:2017年度 3,264人

その他:3か月以内に出会いがない場合は、登録料を全額返金

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結婚相談所の口コミで多いのは、「自分で活動する必要がある」というもの。現在の結婚相談所は、自分で条件を絞って交際相手を探すタイプが多いです。

相談所によっては、アドバイザーは最初に面談して、プロフィールを作ったりするとき以外は、こちらからアクセスしないと活動にはかかわってこないこともあります。最初の面談もないところもあります。

しかし、そもそも活動が苦手なので、結婚相談所にお見合い的に相手を選んで紹介してほしい!という人もいるはず。上のランキングの会社でもアドバイザーに申し込めば、やってもらえることもありますが、もし、最初から紹介形式がよいとのことだったら、より手厚いサポートがしてもらえるパートナーエージェントがおすすめです。

パートナーエージェント

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